幼児保育って? 幼児保育って? – 神戸市灘区にある幼児体育、子育て支援の有限会社フィールド・オブ・ゆう

幼児保育って?

「フィールド・オブ・ゆうの考える体育とは?」

体育は特別なものではなく、保育中の運動あそびであり運動を介して心と体をはぐくむものと考えています。よって「技術的なことを出来るようにさせる指導ではなく、子ども自身が壁を乗り越え、獲得していくための関わりを大切にしています。

「フィールド・オブ・ゆうの考える体育とは?」

体育は特別なものではなく、保育中の運動あそびであり運動を介して心と体をはぐくむものと考えています。よって「技術的なことを出来るようにさせる指導ではなく、子ども自身が壁を乗り越え、獲得していくための関わりを大切にしています。

「知覚動考/ともかくうごこう」

知・覚・動・考(とも・かく・うご・こう)と読みます。
知って、覚えて、実際にやってみて、自分なりに考えなおしてまたやってみる…の繰り返しで、人は成長すると考えています。「ともかくうごこう」でないと前に進まない!のです。

責任を持って自分でやろう!とこどもたちに言っているので、基本の方向性はそれにつきます。加えて、落ち込んでもこどもたちには這い上がってきてほしい、という思いがあります。
頑張ったことは認めてあげたり、時代には合わない部分もあるかもしれないですが、厳しさを教えることもとても大切です。

そこを教えていかないと社会へ出たとき成り立たない。自分で責任を持てる、ブレないこどもの成長を目指しているので、そういうことも伝えていかなきゃいけないと思っています。

– 知る –

子どもたちは毎日いろいろなことと出会い様々な形で知る。

– 覚える –

知ったことを頭の中にとどめておくために覚える。

– 動く –

知ったこと、覚えたことを実際にやってみる。

– 考える –

なぜ上手くいかなかったのか、次どうすればいいかを考える。

運動あそびの中で『考える』癖をつける!
フィールド・オブ・ゆうでは、【知覚動考】の観点で、運動あそびを行っています。

「フィールド・オブ・ゆうが大切にしているテーマ」

個々の経験をもとに考え、工夫すること(知識だけでなく知恵を中心に)

とにかく、楽しく元気いっぱい動き回ること (運動能力+健康面+精神面)

その時の偶然性(計画通りにいかない時、先生や子どもたちがどう対応していくかが良いチャンスになります。)

個々の感じたこと、思いを自分なりに他の人に伝える(ことば、表現、行動など)

自分で選んだことに、また結果に対して責任を取る

「フィールド・オブ・ゆうが大切にしているテーマ」

個々の経験をもとに考え、工夫すること(知識だけでなく知恵を中心に)

とにかく、楽しく元気いっぱい動き回ること (運動能力+健康面+精神面)

その時の偶然性(計画通りにいかない時、先生や子どもたちがどう対応していくかが良いチャンスになります。)

個々の感じたこと、思いを自分なりに他の人に伝える(ことば、表現、行動など)

自分で選んだことに、また結果に対して責任を取る

お問い合わせについて

フィールド・オブ・ゆうでは幼児体育指導者の募集もしております。
私たちのモットーでもある「知覚動考」という想いに共感や興味を持たれた方は、ぜひ当法人へお問い合わせください。

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